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暮らし

がんと暮らし

がんになっても快適に暮らすヒント Vol.6 「いのちの授業」でがん患者が子どもたちに伝えたいこと

2017年1月

やまざき たかこ 美容ジャーナリスト。2005年に乳がんが発覚。聖路加国際病院で毎月メイクセミナーの講師を務めるほか、がん治療中のメイクレッスンや外見サポートの重要性を各地で講演。女性の乳房の健康を応援する会「マンマチアー委員会」で毎月第3水曜日に銀座でセミナーを開催(予約不要、無料) 国内でも、子どもたちを対象とした「がん教育」への取り組みが始まります。でもそれ以前から、がん患者が子どもたちに行...

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編集部の本棚 2016/4Q

2016年12月

重粒子線治療・陽子線治療完全ガイドブック研友企画出版 出版企画部編著 法研 2,000円(税別) 重粒子線治療・陽子線治療完全ガイドブック [ 研友企画出版 ] 切らずに治す治療として注目されている放射線治療。その中でも重粒子線や陽子線による治療を行うことで、手術と比べてどれくらい効果が期待できるのか、気になる人も多いだろう。本書では、重粒子線、陽子線について、専門医である量子科学技術研究開発機...

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がんになっても快適に暮らすヒント Vol.5 がん患者と家族・友人の第2の我が家「マギーズ東京」始動!

2016年12月

やまざき たかこ 美容ジャーナリスト。2005年に乳がんが発覚。聖路加国際病院で毎月メイクセミナーの講師を務めるほか、がん治療中のメイクレッスンや外見サポートの重要性を各地で講演。女性の乳房の健康を応援する会「マンマチアー委員会」で毎月第3水曜日に銀座でセミナーを開催(予約不要、無料) 2016年10月10日(月・祝)、東京・豊洲に、「がん患者が自分の力を取り戻す場」、maggie’s tokyo...

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がんになっても快適に暮らすヒント Vol.4 日本女性の約8割? マンモで見えない「デンスブレスト」

2016年11月

やまざき たかこ 美容ジャーナリスト。2005年に乳がんが発覚。聖路加国際病院で毎月メイクセミナーの講師を務めるほか、がん治療中のメイクレッスンや外見サポートの重要性を各地で講演。女性の乳房の健康を応援する会「マンマチアー委員会」で毎月第3水曜日に銀座でセミナーを開催(予約不要、無料) 今年(2016年)も10月のピンクリボン月間は、各地で乳がん啓発活動が盛んに行われました。この6月、小林麻央さん...

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がんになっても快適に暮らすヒント Vol.3 ついに〝アピアランス(外見)ケアの手引き〟発刊!

2016年10月

やまざき たかこ 美容ジャーナリスト。2005年に乳がんが発覚。聖路加国際病院で毎月メイクセミナーの講師を務めるほか、がん治療中のメイクレッスンや外見サポートの重要性を各地で講演。女性の乳房の健康を応援する会「マンマチアー委員会」で毎月第3水曜日に銀座でセミナーを開催(予約不要、無料) 少し前まで、「がん治療で起こる外見の副作用は仕方がない」と思われていました。でも、患者は治療中も社会の一員として...

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編集部の本棚 2016/3Q

2016年9月

患者さんとご家族のための子宮頸がん 子宮体がん 卵巣がん治療ガイドライン第2版日本婦人科腫瘍学会編集 金原出版 2,500円(税別) 患者さんとご家族のための子宮頚がん・子宮体がん・卵巣がん治療ガイドライン第2版 [ 日本婦人科腫瘍学会 ] 患者さんと家族向けの治療ガイドラインとしては、日本婦人科腫瘍学会が初版を2010年に上梓しており、本誌はその第2版。2010年以降、様々な新しいエビデンス(...

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がんになっても快適に暮らすヒント Vol.2 病院で行うアピアランス(外見)支援の効果

2016年9月

やまざき たかこ 美容ジャーナリスト。2005年に乳がんが発覚。聖路加国際病院で毎月メイクセミナーの講師を務めるほか、がん治療中のメイクレッスンや外見サポートの重要性を各地で講演。女性の乳房の健康を応援する会「マンマチアー委員会」で毎月第3水曜日に銀座でセミナーを開催(予約不要、無料) 化学療法中のがん患者さん(とくに脱毛を伴う化学療法)を対象に、アピアランス(外見)支援に取り組む病院が、少しずつ...

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がんになっても快適に暮らすヒント Vol.1 改めまして山崎多賀子です

2016年8月

やまざき たかこ 美容ジャーナリスト。2005年に乳がんが発覚。聖路加国際病院で毎月メイクセミナーの講師を務めるほか、がん治療中のメイクレッスンや外見サポートの重要性を各地で講演。女性の乳房の健康を応援する会「マンマチアー委員会」で毎月第3水曜日に銀座でセミナーを開催(予約不要、無料) みなさん、こんにちは。美容ジャーナリストの山崎多賀子です。ご存じのとおりこの7月に「がんサポート」誌が雑誌からW...

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美容ジャーナリスト山崎多賀子の「いきいきキレイ塾」26 がんと歯科

2016年7月

やまざき たかこ 美容ジャーナリスト。05年に乳がんが発覚。聖路加国際病院で毎月メイクセミナーの講師を務めるほか、がん治療中のメイクレッスンや外見サポートの重要性を各地で講演。女性の乳房の健康を応援する会「マンマチアー委員会」で毎月第3水曜日に銀座でセミナーを開催(予約不要、無料) 国立がん研究センターなど、いくつかのがん診療連携拠点病院に歯科があることをご存じですか? 口腔内のがん治療のためでは...

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化学療法中のストーマ対策は ストーマ周囲のスキンケアから

2016年5月

「適切なストーマケアで化学療法を達成していただきたい」と話す工藤礼子さん 大腸がん治療では、術前、あるいは術後に抗がん薬や分子標的薬による化学療法を実施することが一般的な治療法として普及してきている。ただし、化学療法を行うと、皮膚障害、下痢、末梢神経障害など多様な副作用が現れることも少なくなく、ストーマ保有者には大きな問題となる。一方、抗がん薬治療を受けた患者の排泄物による曝露対策も、患者とその家...

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