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患者サポート

ドラッグ・ラグ

世界のがん専門医療機関トップ10に入れば、ドラッグ・ラグは解消する

2013年1月

日本の患者さんに、より早く新薬が届くようにと、国立がん研究センターは2011年、早期・探索臨床研究センター(NCC-EPOC エヌシーシー エポック)を立ちあげた。臨床試験のうち、一番最初に行う試験がフェーズ1試験で、これに力を注ごうというわけだ。フェーズ1はなぜ重要なのか。はたしてドラッグ・ラグは解消されるのか。早期・探索臨床研究センター副センター長の藤原康弘さんに話を伺った。国立がん研究センタ...

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がん医療の総帥に聞く! 新しい薬・適応外の治療をもっと早く、患者さんのもとへ

2012年2月

堀田知光さん(ほった ともみつ)国立がん研究センター理事長・総長1944年生まれ。名古屋大学医学部卒業。1970年名古屋大学医学部第一内科入局。1996年東海大学医学部内科学教授を経て、2000年東海大学医学部付属病院副院長、2002年東海大学医学部長。東海大学総合医学研究所長(兼務)。2006年独立行政法人国立病院機構名古屋医療センター院長。2012年4月独立行政法人国立がん研究センター理事長に...

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