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【兵庫県神戸市】ピンクリボンフェスティバル2018/スマイルウオーク神戸

日時 2018年10月8日(月)
10:00~15:00(10キロコース受付開始:9:30)
場所 スペースシアター発着(神戸ハーバーランドセンタービル地下1階・3キロコースのみ神戸新聞社前受付)

・コース:
☆神戸港町10キロ
スペースシアターからキャナルプロムナードを通り清盛くん像、 兵庫大仏、 湊川神社の境内を抜け元町商店街を通り、メリケンパークへ。神戸の海と街、そして歴史を満喫できるコースです。
☆海街5キロ
スペースシアターからはねっこ橋、弁天橋を渡りポートタワーを過ぎて北上し、 元町商店街で10キロコースに合流します。さわやかな海沿いからにぎやかな街まで楽しめるコースです。
☆みなとお散歩3キロ
スペースシアターからはねっこ橋、 弁天橋を渡りメリケンパークで折り返す、 どなたでも参加しやすいコースです。

・タイムスケジュールおよび定員:
コース 受付開始 出発式 スタート 定員(先着)
神戸港町10キロ 09:30 10:00 10:30 700人
海街5キロA 10:30 11:00 11:30 700人
海街5キロB 11:30~随時受付 出発式なし 12:00迄に順次出発 700人
みなとお散歩3キロ 11:30~随時受付 出発式なし 12:00迄に順次出発 400人

※雨天決行、荒天中止
内容 プログラム概要:
1.スマイルウオーク出発式(10キロ/5キロA)
2.モモ妹・エビシーのフォトセッション
3.ゲストと専門医によるトークショー
4.おたのしみじゃんけん大会
※プログラムは変更が生じる可能性があります。

専門医:玉木康博先生(大阪国際がんセンター副院長)
ゲスト:クワバタオハラさん(お笑い芸人)

主催:ピンクリボンフェスティバル運営委員会事務局(公益財団法人日本対がん協会ほか)
参加費 ・参加費:一般1,500円(事前申込者、参加記念品付)、中学生以下無料(ゼッケン、バッジのみ)
※参加費の一部は、ピンクリボンフェスティバルが行う乳がん征圧活動に役立てます。
※定員に達していない場合のみ、当日受付(一般2,000円)を行います。
※定員がございますので、 中学生以下の方の参加申し込みも必須です。
お申し込み方法 ・申込期間:9月25日(火)まで 定員になり次第、締め切らせていただきます。
・申込方法:下記のいずれかでお申し込みください。
1.電話:0570-039-846(スポーツエントリーお申込み専用ダイヤル/平日10:00~17:30)
※複数名のお申し込みが可能です。
2.インターネット:Webサイト「スポーツエントリー」にご登録の上、お申込ください。
※最大50名までの申し込みが可能です。 ※24時間申込可能
3.Famiポート(ファミリーマート店内):トップメニュー → 申込・請求 → スポーツエントリーサービスより、操作パネルに従ってお申し込みください。
※おひとり様ずつのみ申込可能です。 ※中学生以下の方はFamiポートではお申し込みできません。

・お申し込みに関する問い合わせ:
スポーツエントリー内「ピンクリボンスマイルウオークエントリー事務局」
フリーダイヤル 0120-711-951 ※問い合わせ専用 ※平日10:00~17:30(土日祝日を除く)

集学的がん治療として電磁波温熱療法

日時 2018年9月30日(日)
13:30~16:00 (開場:13:15)
場所 TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口 カンファレンスルーム8C(8階)
内容  がん治療一つである電磁波温熱療法、健康保険も適用されており、患者様身体へ負荷や副作用少なさから、全身が良好 な状態であれば、複数回実施可能な治療です。しかし、そんな患者様にとって有効な治療法を、がん治療専門医でも正しく理解をされ ていないこともあること大変残念なことです。
 当講座で、電磁波温熱療法を正しく理解して頂き、患者様やそご家族方々が安心して、最善治療を受けられるように、長年が んと向き合い、温熱療法で大きな成果を挙げている医師安田浩康が、がんとそ治療に関して、様々な角度からお話をし、参加者 方疑問にもお答えしながら、治療法仕組みや効果をわかりやすくご説明いたします。

講師
医療法人社団希翔会
八乙女駅前内科小児科クリニック 理事長
渋谷青葉台内科小児科クリニック 院長
安田 浩康
参加費 参加費無料
定員60名(先着順)
お申し込み方法 事前予約なしでも、お席に余裕があればご参加頂くこと可能ですが、お席に限りがございますで、
   TEL:022-346-7868(月~金 10:00~15:00)  FAX:022-346-7910
    電話、メールまたFAXで事前にお申込み頂くことをお勧めいたします。
予約際に必ず、ご希望する開催日と開催地域(例:9月30日、仙台会場)と、お名前(カナ)、参加人数、      
当方からご連絡際希望ご連絡先(電話、メール、ファックス等)をお知らせ下さい。    
E-MAIL:murakami.yaotomeekimae@gmail.com
申込先:医療法人社団希翔会 八乙女駅前内科小児科クリニック 市民公開講座事務局

【東京都】ピンクリボンフェスティバル2018/ピンクリボンシンポジウム

日時 2018年9月30日(日)
13:00~16:40(開場:12:00)
場所 有楽町朝日ホール(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11階)
内容 プログラム概要:
1.『乳がん-敵を知り己を知らば百戦危うからず-』
中村清吾先生(昭和大学医学部乳腺外科教授・日本乳癌学会監事)
ポイント1.増え続ける乳がん-その背景と対策-
ポイント2.遺伝性乳がんへの対策-わが国の現状と今後の展望-
ポイント3.遺伝子検査でどう変わる-乳がんの診断と治療未来予測図-

2.『乳がんの新しいくすり』
佐治重衡先生(福島県立医科大学腫瘍内科学講座主任教授)
ポイント1.標準治療ってなに?
ポイント2.PARP阻害薬と免疫チェックポイント阻害薬
ポイント3.ゲノム医療は役に立つ?

3.『どう考えたら「乳がんになって良かった」と思えるのか?』
保坂 隆先生(保坂サイコオンコロジー・クリニック院長)
ポイント1.病気になった「原因」探しではなく、「意味」を考える
ポイント2.心的外傷後は「ストレス障害」だけではなく「成長」することもある
ポイント3.病気をキッカケに「第二の人生」が始まる

4.『~乳がんとともに生きるということ~』
麻倉未稀さん(歌手) 聞き手 山口容子さん(フリーアナウンサー)
2017年に乳がんの早期発見・手術を経験された麻倉さんに、 乳がんとともに前向きに美しく生きていく様をお話しいただきます。

※ 会場入口階の「ピンクリボンフェスティバル なかまcafé♪」ではさまざまなブース出展やイベントも実施予定です。

主催:ピンクリボンフェスティバル運営委員会事務局(公益財団法人日本対がん協会ほか)
参加費 ・定員:700名(先着)
・参加費:1,000円(全席指定)
お申し込み方法 ・申込期間:8月1日(水) 10:00~9月20日(木) 23:59 先着順(定員になり次第締切)
・申込方法:今年から、ピンクリボンフェスティバル公式サイトにて指定席券をご購入いただけます。
◯1回のお申し込みで4席までご購入いただけます。
◯参加費はクレジットカード(VISA、MasterCard)、またはお近くのセブン‐イレブンでお支払いいただけます。銀行振込によるご購入はできません。
また当日券はございません。(お支払い方法やチケット受取方法の詳細についてはピンクリボンフェスティバル公式サイトをご覧ください。)
◯お申し込み後のキャンセルやお席の変更はできませんので、あらかじめご了承ください。

・問い合わせ先:ピンクリボンシンポジウム事務局
TEL:03-5565-7095(平日/10:00~17:00、土日祝日を除く)

集学的がん治療として電磁波温熱療法

日時 2018年9月1日(土)
17:00~19:30(16:45受付開始)
場所 御茶ノ水トライエッジカンファレンス
内容  がん治療一つである電磁波温熱療法、健康保険も適用されており、患者様身体へ負荷や副作用少なさから、全身が良好 な状態であれば、複数回実施可能な治療です。しかし、そんな患者様にとって有効な治療法を、がん治療専門医でも正しく理解をされ ていないこともあること大変残念なことです。
 当講座で、電磁波温熱療法を正しく理解して頂き、患者様やそご家族方々が安心して、最善治療を受けられるように、長年が んと向き合い、温熱療法で大きな成果を挙げている医師安田浩康が、がんとそ治療に関して、様々な角度からお話をし、参加者 方疑問にもお答えしながら、治療法仕組みや効果をわかりやすくご説明いたします。

講師
医療法人社団希翔会
八乙女駅前内科小児科クリニック 理事長
渋谷青葉台内科小児科クリニック 院長
安田 浩康
参加費 参加費無料
定員60名(先着順)
お申し込み方法 事前予約なしでも、お席に余裕があればご参加頂くこと可能ですが、お席に限りがございますで、
   TEL:022-346-7868(月~金 10:00~15:00)  FAX:022-346-7910
電話、メールまたFAXで事前にお申込み頂くことをお勧めいたします。
予約際に必ず、ご希望する開催日と開催地域(例:9月1日、東京会場)と、お名前(カナ)、参加人数、      
当方からご連絡際希望ご連絡先(電話、メール、ファックス等)をお知らせ下さい。    
E-MAIL:murakami.yaotomeekimae@gmail.com
申込先:医療法人社団希翔会 八乙女駅前内科小児科クリニック 市民公開講座事務局

集学的がん治療としての電磁波温熱療法

日時 2018年7月28日(土)
17:00~19:30(16:30受付開始)
場所 御茶ノ水トライエッジカンファレンス
内容 がん治療の一つである電磁波温熱療法は、健康保険も適用されており、患者様の身体への負荷や副作用の少なさから、全身が良好
な状態であれば、複数回実施可能な治療です。しかし、そんな患者様にとって有効な治療法を、がん治療の専門医でも正しく理解をされ
ていないこともあることは大変残念なことです。
 当講座では、電磁波温熱療法を正しく理解して頂き、患者様やそのご家族の方々が安心して、最善の治療を受けられるように、長年が
んと向き合い、温熱療法で大きな成果を挙げている医師の安田浩康が、がんとその治療に関して、様々な角度からお話をし、参加者の
方の疑問にもお答えしながら、治療法の仕組みや効果をわかりやすくご説明いたします。

講師:
医療法人社団希翔会
八乙女駅前内科小児科クリニック 理事長
渋谷青葉台内科小児科クリニック 院長
安田 浩康 氏
参加費 参加費無料
定員60名(先着順)
事前予約なしでも、お席に余裕があればご参加頂くことは可能ですが、お席には限りがございますので、電話、メールまたはFAXで事前にお申込み頂くことをお勧めいたします。
   
お申し込み方法      申込先:医療法人社団希翔会 八乙女駅前内科小児科クリニック 市民公開講座
TEL:022-346-7868(月~金 10:00~15:00)  FAX:022-346-7910
E-MAIL:murakami.yaotomeekimae@gmail.com
予約の際には必ず、ご希望する開催日と開催地域(例:7月28日、東京会場)と、お名前(カナ)、参加人数、
     当方からご連絡の際の希望ご連絡先(電話、メール、ファックス等)をお知らせ下さい。
       

肺がん市民フォーラム2018 知ることから始める自分に合った肺がん治療

日時 2018年7月14日(土)
13:30~16:30 (開場:13:00)
場所 秋葉原UDXシアター(秋葉原UDXビル4F)

秋葉原駅(電気街出口)徒歩2分

千代田区外神田4-14-1
内容 司会・進行 久田直子さん(フリーアナウンサー)

第1部13:30〜14:40
13:30 ~14:40 第1部 開演
講演1 「肺がんの疫学と予防」(10分)
久保田 馨 日本医科大学付属病院がん診療センター長
講演2 「肺がんの検査と診断」(10分)
國頭英夫日 本赤十字社医療センター化学療法科部長
講演3 「肺がん治療の最前線」(10分)
久保田 馨日本医科大学付属病院がん診療センター長
講演4 「一所懸命、自分らしく」(10分)
水野ゆきさん(肺がん患者)
講演5 「細胞障害性治療薬と分子標的薬」(10分)
     久保田 馨 日本医科大学付属病院がん診療センター長

講演6 「免疫療法」(10分)
國頭英夫 日本赤十字社医療センター化学療法科部長
講演7 「がんになっても充実しています」(10分)
     森 雅人さん(肺がん患者)

14:40~14:50   休憩(10分)

第2部14:50~15:40
講演1 「副作用マネジメントについて」(15分)
輪湖哲也 日本医科大学付属病院薬剤師
講演2 「こころを支える」(15分)
杉谷麻里 日本赤十字社医療センター臨床心理士
・ 看護学生セッション
 「検査が恐い患者さんへの接し方を考える」
「検査結果が怖い患者さんへの接し方を考える」(10分)
長谷川沙奈、橋本有紗 司会・浜田知果(看護学生)
講演3 「医療情報の選択と理解」(10分)
久保田 馨 日本医科大学付属病院がん診療センター長

15:40〜16:20
ディスカッション質疑応答(40分)

パネリスト
久保田 馨さん(日本医科大学付属病院がん診療センター長)
國頭英夫さん(日本赤十字社医療センター化学療法科部長)
輪湖哲也さん(日本医科大学付属病院薬剤師)
杉谷麻里さん(日本赤十字社医療センター臨床心理士)
水野ゆきさん(肺がん患者)
森 雅人さん (肺がん患者)
中林亮太さん(日本赤十字看護大学学生)
参加費 参加費:無料(先着180名)
お申し込み方法 お申込み方法:
①代表者の氏名⓶年齢③〒番号・住所④TEL⑤参加者数⑥肺がん治療に関する質問があればご記入の上、メール、FAX、はがき、電話でお申し込みください。先着順に入場券をお送りいたします。

宛先:
〒107-0052 東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ10F
株式会社QLife 「市民フォーラム」係
FAX 03-6685-2516 TEL 03-6680-8511
MAIL forum2018@evidence-inc.jp
個人情報の取扱 このフォーラムのみ使用となります。

株式会社QLife 共催 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社

集学的がん治療としての電磁波温熱療法

日時 2018年4月7日(土)
17:00~19:30(16:45受付開始)
場所 御茶ノ水トライエッジカンファレンス
内容 がん治療の一つである電磁波温熱療法は、健康保険も適用されており、患者様の身体への負荷や副作用の少なさから、全身が良好
な状態であれば、複数回実施可能な治療です。しかし、そんな患者様にとって有効な治療法を、がん治療の専門医でも正しく理解をされ
ていないこともあることは大変残念なことです。
 当講座では、電磁波温熱療法を正しく理解して頂き、患者様やそのご家族の方々が安心して、最善の治療を受けられるように、長年が
んと向き合い、温熱療法で大きな成果を挙げている医師の安田浩康が、がんとその治療に関して、様々な角度からお話をし、参加者の
方の疑問にもお答えしながら、治療法の仕組みや効果をわかりやすくご説明いたします。

【講師】
医療法人社団希翔会
八乙女駅前内科小児科クリニック 理事長
渋谷青葉台内科小児科クリニック 院長
安田 浩康 先生

参加費 参加費無料 

定員60名(先着順)
お申し込み方法 事前予約なしでも、お席に余裕があればご参加頂くことは可能ですが、お席には限りがございますので、
   TEL:022-346-7868(月~金 10:00~15:00)  FAX:022-346-7910
電話、メールまたはFAXで事前にお申込み頂くことをお勧めいたします。
予約の際には必ず、ご希望する開催日と開催地域(例:4月7日、東京会場)と、お名前(カナ)、参加人数、
当方からご連絡の際の希望ご連絡先(電話、メール、ファックス等)をお知らせ下さい。
E-MAIL:murakami.yaotomeekimae@gmail.com
     

東京都主催「企業でできるがん対策」シンポジウム

日時 2018年3月2日(金)
14:00~17:30
場所 東京・イイノホール
内容 ■「シンポジウム」開催の背景

企業において、がん検診の実施や受診率を向上させることで、がんの早期発見・早期治療を促進するとともに、従業員が、がんに罹患した場合でも治療と仕事が両立できる職場環境づくりを行うためには、様々な取組が必要です。また、平成28年12月に改正されたがん対策基本法では、企業は事業主の責務として、従業員が、がんになっても雇用の継続に配慮するよう努めることが明記されました。

本シンポジウムは、がんの早期発見、治療と仕事の両立という二つの視点から、企業に求められる取組などについての理解を促進していくために開催するものです。
参加費 参加費:無料
定員:500名(抽選)
締切:平成30年2月23日(金)
お申し込み方法 (1)FAX:03-6661-7517
(2)Eメール:iryo.sympo-h29@seiko-sha.co.jp
(3)Webフォーム:www.cmstream.com/seiko-sha/iryo.sympo/
(4)ハガキ:〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町14-9
               小伝馬ファインビル3F
       株式会社成光社「あなたが守る従業員の健康と生きがい
               ~企業でできるがん対策~」係

集学的がん治療として電磁波温熱療法

日時 2018年2月24日(土)
17:00~19:30(16:30受付開始)
場所 柏スカイルーム 大会議室 (柏セントラルビル6階)
内容  がん治療一つである電磁波温熱療法、健康保険も適用されており、患者様身体へ負荷や副作用少なさから、全身が良好 な状態であれば、複数回実施可能な治療です。しかし、そんな患者様にとって有効な治療法を、がん治療専門医でも正しく理解をされ ていないこともあること大変残念なことです。
 当講座で、電磁波温熱療法を正しく理解して頂き、患者様やそご家族方々が安心して、最善治療を受けられるように、長年が んと向き合い、温熱療法で大きな成果を挙げている医師安田浩康が、参加者方疑問にもお答えしながら、治療法仕組みや効 果をわかりやすくご説明いたします。

【講師】
医療法人社団希翔会
渋谷青葉台内科小児科クリニック 院長 安田 浩康
参加費  参加費無料    定員60名(先着順)
お申し込み方法 事前予約なしでも、お席に余裕があればご参加頂くこと可能ですが、お席に限りがございますで、
   TEL:022-346-7868(月~金 10:00~15:00)  FAX:022-346-7910
    電話、メールまたFAXで事前にお申込み頂くことをお勧めいたします。
 申込先:医療法人社団希翔会 八乙女駅前内科小児科クリニック 市民公開講座事務局
  E-MAIL:murakami.yaotomeekimae@gmail.com
 予約際に必ず、ご希望する開催日と開催地域(例:2月24日、柏会場)と、お名前(カナ)、参加人数、 当方からご連絡際希望ご連絡先(電話、メール、ファックス等)をお知らせ下さい。

思春期・若年成人(AYA)世代とがん 一般向けシンポジウム

日時 2018年2月17日(土)
13:30~16:30
場所 ウィンクあいち小ホール

〒450-0002
愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38
内容 AYA 世代は、 就学、就労、結婚等の様々な出来事が闘病と
重なる時期でもあり、 罹患や治療に伴いライフプランの
変更を余儀なくされることも少なくなく、特有の心理社
会的課題があると言われています。そこで、平成27-29 年
度厚生労働科学研究費補助金(がん対策推進総合研究事
業)「総合的な思春期・若年成人(AYA)世代のがん対策の
あり方に関する研究」にてAYA 世代がんの診療及び患者
家族の実態調査をはじめとする研究を行いました。この
度、本研究の成果をもとにしてAYA 世代がんの現状と課
題についてAYA 世代がん患者家族と共有を図り、より良
い環境整備に向けた意見交換を行うことを目的として以
下のようにシンポジウムを企画いたしました。 是非、ご参
加ください。

司会:
堀部 敬三(国立病院機構名古屋医療センター 臨床研究センター長)
天野 慎介(グループ・ネクサス・ジャパン理事長、全国がん患者団体連合会理事長)

シンポジスト:
AYA 世代がん患者の特徴とニーズ
清水 千佳子(国立がん研究センター中央病院乳腺・腫瘍内科医長)

サバイバーシップ・コミュニケーション(親、きょうだいを含む)
小澤 美和(聖路加国際病院小児科医長)

生 殖
古井 辰郎(岐阜大学大学院医学系研究科産婦人科学分野准教授)

社会的支援(学業・仕事・経済・社会制度)
樋口 明子(公益財団法人がんの子どもを守る会ソーシャルワーカー)

患者の立場から
桜井 なおみ(一般社団法人CSR プロジェクト 代表理事)

ディスカッション



主催:
平成27-29 年度厚生労働科学研究費補助金(がん対策推進総合研究事業)
「総合的な思春期・若年成人(AYA)世代のがん対策のあり方に関する研究」
研究代表者 堀部 敬三(国立病院機構名古屋医療センター 臨床研究センター長)

後援:
愛知県、 日本小児血液・がん学会、日本癌治療学会、日本臨床腫瘍学会、日本緩和医療学会、 日本
サイコオンオロコジー学会、 日本がん・生殖医療学会、日本がんサポーティブケア学会、日本小児
がん看護会、 日本がん看護学会、 全国がん患者団体連合会、 公益財団法人がんの子どもを守る会



参加費 ○参加費無料
お申し込み方法 事前申込が必要です。

参加ご希望の方は
① 参加者氏名
② 参加者メールアドレス
③ 参加者所属
 ・AYA 世代がん患者
 ・AYA 世代がん患者の家族
 ・医療従事者
 ・その他(具体的に)
④参加人数
⑤本シンポジウムに期待すること
を明記の上、以下にメールにてお申込み
ください。
research.office@nnh.go.jp

問い合わせ・申込先
独立行政法人国立病院機構
名古屋医療センター臨床研究センター内
Tel  052-951-1111
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