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が ん 暮 ら し フ ェ ア 2017 ―考えよう、体験しよう!がん治療と暮らし・仕事-

日時 2017年11月3日(金)
11:00~16:45
場所 総合病院厚生中央病院ロビー(東京都目黒区三田1-11-7JR恵比寿駅徒歩5分・目黒駅徒歩10分、日比谷線恵比寿駅徒歩7分)
内容 NPO法人キャンサーリボンズ(東京都中央区、理事長:中村清吾・昭和大学医学部乳腺外科教授昭和大学ブレストセンター長)は、がん患者さんの暮らしを支えるイベント「がん暮らしフェア2017」を、総合病院厚生中央病院で開催します。
がん治療中でも、心地よく暮らしたい、できるだけ仕事もしたい。そんな患者さんやご家族のために、そして決して人ごとではない一般市民に向けた、治療中の暮らしの知恵や工夫を集め、体験できるイベントです。暮らしに役立つさまざまな情報提供、製品展示・体験、セミナーなどを行います。


<詳しい案内は下記サイトから>
http://www.ribbonz.jp/assets/files/gankurashi-Fair2017_1002.pdf



■共催総合病院厚生中央病院、NPO法人キャンサーリボンズ■後援目黒区、目黒区医師会、目黒区薬剤師会
■協賛(展示)イーエヌ大塚製薬㈱、㈱おいしい健康、花王㈱、グンゼ㈱、㈱スヴェンソン、NUONE、㈱ベル、ロート製薬㈱、㈱ワコール
■対象がん患者さん及びご家族、医療関係者、一般市民など

≪概要≫
【トークショー:がん体験者に聞く。がん治療と仕事の両立、本当のところ。】11:00~11:50
<登壇者>
がん体験者
キャンサーペアレンツ代表
西口洋平さんほか
働く世代ががんになった時、「治療と仕事の両立」についてお悩みになる方は少なく
ありません。がん治療と仕事を両立している2人の体験者を招き、医師も加わって、
治療と仕事を両立するポイントや周囲の理解を得る方法などについて考えます。

参加費 ■参加費無料※事前申し込み不要

小児脳幹部グリオーマシンポジウム

日時 2017年10月28日(土)
13:00~17:45
場所 国立成育医療研究センター講堂
内容 このたび、当会は関連団体、医療者、厚労省関係者と協力し、
「シンポジウム開催実行委員会」を立ち上げ、
小児脳幹部グリオーマのシンポジウムを開催することになりました。
10月28日(土)、13時より、国立成育医療センター講堂にて開催します。
もし、よろしければこの告知を誌面のどこかに掲載していただくことは可能でしょうか。

具体的な内容は以下のサイトをご覧いただければと思います。
https://dipg.jimdo.com

当シンポジウムの広報チラシのDPF
http://file.www5.hp-ez.com/glioma/file_20170811-103548.pdf

当シンポジウム開催のための資金集めと広報を兼ねたクラウドファンディングも現在試みています。
https://readyfor.jp/projects/12901

【主催】「小児脳幹部グリオーマ」シンポジウム開催実行委員会
参加費 無料
お申し込み方法 下記サイトからお願いします。
https://dipg.jimdo.com
残り席数/8月29日現在:150名(残席32席)

第7回乳がんタウンホールミーティング@横浜 「対話で探る患者にとっての最良の治療」~色々な可能性を秘めたウイッグをあなたに~

日時 2017年10月28日(土)
13:00~16:45
場所 日石横浜ホール(JR桜木町東口 徒歩1分)
内容 【第一部】
「対話で探る患者にとって最良の治療」
 1.患者・経験者へのインタビュー
  インタビュアー 土井 卓子医師(湘南記念病院 かまくら乳がんセンター長)
2.講義
  沢田 晃暢医師(昭和大学乳腺科准教授 横浜市北部病院) 
   「最新の画像判断に変化あり」
  谷 和行医師(平塚共済病院 乳腺内分泌外科部長)
   「乳がん治療拒否という選択肢の問題点」
  秋谷 文医師(聖路加国際病院 女性総合診療部)
   「がん治療後の妊娠についての不安」
  津川 浩一郎医師(聖マリアンナ大学病院 乳腺内分泌外科部長)
   「再発転移乳がん治療の告知と治療の進め方」
3.参加者と講師の参加型ディスカッション

【第二部】
 患者と経験者によるメイクとウィッグのショー

 司会: 曽我千春(VOL-NEXT 代表取締役)
参加費 会費:1000円

<<東京/御茶ノ水>>集学的がん治療としての電磁波温熱療法

日時 2017年9月30日(土)
16:30~19:00
場所 御茶ノ水トライエッジカンファレンス 
東京都千代田区神田駿河台4-2-5 御茶ノ水NKビル11階
http://try-edge.infield95.com/
内容 がん細胞の温度だけを選択的に上昇させて“がん”を
死滅させてしまおうと考案された温熱療法(保険適用)の効果的な治療法について理解を深めていただくセミナーを開催いたします。
がん患者さん、並びにご家族、医療関係者のみなさまにおかれましては、
万障お繰り合わせのうえ、ご来場いただきたく存じます。

講師:安田浩康先生
医療法人社団希翔会八乙女駅前内科小児科クリニック理事長
渋谷青葉台内科小児科クリニック院長

なお、同様の市民公開講座の開催予定を下記のアドレスに掲載しております。
各開催日程の詳細は、開催日が近づきましたら随時公開致します。
http://www.shibuya-aobadai-clinic.org/shiminkoza-schedule.pdf


参加費 定員:60名(無料、先着順・事前申込制)
お申し込み方法 ⇒9月30日の講座の詳細と申込みはこちらをご覧ください。
http://www.shibuya-aobadai-clinic.org/shiminkoza.pdf

<<東京都>>死に場所、死に方を考える~「地域包括ケアシステム」が地域を変える~

日時 2017年9月24日(日)
9:30~12:30
場所 たましんRISURUホール大ホール(立川市市民会館)
内容 この国は超高齢多死時代に突入しています。
現在の年間死亡数は約130万人ですが、団塊世代が75歳を迎える2025年から急増し、ピーク時は160万人になると予想されています。
国は最期まで地域で支える医療・介護が必要であるとの結論に達し、「地域包括ケアシステム」の構築に取り組んでいます。
構築に取り組んできた厚生労働省・武田俊彦氏、長年在宅で独居であっても多くの患者さんを看取ってきた小笠原文雄氏、ご自身もがんを経験、奥さまをがんで亡くされた経験を持つ国立がん研究センター名誉総長、日本対がん協会会長の垣添忠生氏の貴重な講演です。

講演Ⅰ 座長 尾﨑 治夫氏(東京都医師会会長)
     「超高齢多死時代に備えて(仮)」
     武田 俊彦氏(厚生労働省医薬・生活医生局長)
講演Ⅱ 座長 新田 國夫氏(新田クリニック院長)
     「なんとめでたいご臨終」
     小笠原 文雄氏(日本在宅ホスピス協会会長)
講演Ⅲ 座長 照屋 正則氏(公立昭和病院副院長)
     「がんと人生」
     垣添 忠生氏(日本対がん協会会長)
参加費 無料 先着800人
お申し込み方法 申込みページはこちら

問い合わせ先
医療法人社団在和会 立川在宅ケアクリニック内
第20回日本在宅ホスピス協会全国大会in多摩 大会事務局
〒190-0002 東京都立川市幸町5-71-16 コンフォートフラッツ Ⅲ1階
TEL:042-534-6964 FAX:042-534-6965

<<仙台市>>集学的がん治療としての電磁波温熱療法

日時 2017年9月3日(日)
13:30~16:00 (受付開始 13:15)
場所 TKPガーデンシティーPREMIUM仙台東口 10階
内容 がん治療の1つである電磁波温熱療法は、健康保険も適用されており、患者さんの身体への負荷や副作用の少なさから、全身が良好な状態であれば、複数回実施可能な治療です。

当講座では、電磁波温熱療法を正しく理解して頂き、患者さんやそのご家族の方々が安心して、最善の治療を受けられるように、長年がんと向き合い、温熱療法で大きな成果を挙げている医師の安田浩康氏が、参加者の方の疑問にもお答えしながら、治療法の仕組みや効果をわかりやすく説明します。

講師
医療法人社団希翔会 理事長
渋谷青葉台内科小児科クリニック 院長
安田 浩康氏
参加費 無料
定員60人(先着順)
お申し込み方法 電話、メール、FAXで事前に申し込み
医療法人社団希翔会 八乙女駅前内科小児科クリニック 市民公開講座事務局
TEL:022-346-7868(月~金 10:00~15:00)  FAX:022-346-7910
E-mail:murakami.yaotomeekimae@gmail.com

<<東京都>>集学的がん治療としての電磁波温熱療法

日時 2017年6月10日(土)
15:30~18:00(受付開始15:10)
場所 御茶ノ水トライエッジカンファレンス
内容 がん治療の1つである電磁波温熱療法は、健康保険も適用されており、患者さんの身体への負荷や副作用の少なさから、全身が良好な状態であれば、複数回実施可能な治療です。

当講座では、電磁波温熱療法を正しく理解して頂き、患者さんやそのご家族の方々が安心して、最善の治療を受けられるように、長年がんと向き合い、温熱療法で大きな成果を挙げている医師の安田浩康氏が、参加者の方の疑問にもお答えしながら、治療法の仕組みや効果をわかりやすく説明します。

講師
医療法人社団希翔会 理事長
渋谷青葉台内科小児科クリニック 院長
安田 浩康氏
参加費 無料
定員60人(先着順)
お申し込み方法 電話、メール、FAXで事前に申し込み
医療法人社団希翔会 八乙女駅前内科小児科クリニック
TEL:022-346-7868(月~金 10:00~15:00)  FAX:022-346-7910
E-mail:murakami.yaotomeekimae@gmail.com

<<東京都>>集学的がん治療としての電磁波温熱療法

日時 2017年3月4日(土)
15:30~18:00(受付開始15:10)
場所 御茶ノ水トライエッジカンファレンス(東京都千代田区)
内容 がん治療の1つである電磁波温熱療法は、健康保険も適用されており、患者さんの身体への負荷や副作用の少なさから、全身が良好な状態であれば、複数回実施可能な治療です。

当講座では、電磁波温熱療法を正しく理解して頂き、患者さんやそのご家族の方々が安心して、最善の治療を受けられるように、長年がんと向き合い、温熱療法で大きな成果を挙げている医師の安田浩康氏が、参加者の方の疑問にもお答えしながら、治療法の仕組みや効果をわかりやすく説明します。

講師
医療法人社団希翔会 理事長
渋谷青葉台内科小児科クリニック 院長
安田 浩康氏
参加費 無料
定員60人(先着順)
お申し込み方法 電話、メール、FAXで事前に申し込み
医療法人社団希翔会 八乙女駅前内科小児科クリニック
TEL:022-346-7868(月~金 9:00~17:00)  FAX:022-346-7910
E-mail:murakami.yaotomeekimae@gmail.com

<<広島県>>NPO法人E-BeC【第10回乳房再建全国キャラバンin広島】『乳房再建手術ってどんなもの? どうなるの?』~乳腺外科医と形成外科医、手術経験者がお教えします~

日時 2017年2月18日(土)
13:00~16:00(開場12:30)
場所 広島マツダビル3F 第3・4会議室(広島県広島市)
内容 「乳房再建手術」は、乳がん手術後の患者さんが再び自分らしさを取り戻すための選択肢のひとつ。
NPO法人E-BeCでは、乳腺外科医や形成外科医、再建手術の経験者とのふれあいを通して「乳房再建」について正しく知っていただく【乳房再建全国キャラバン】を広島で開催します。

第1部
講演①:県立広島病院乳腺外科 部長 松浦一生氏
「QOL向上を目指した乳がん治療~治療方針決定から術後まで~」
講演②:広島市立広島市民病院形成外科 部長 身原弘哉氏
「乳房再建の基本的知識と当院におけるインプラント再建に対する工夫」

第2部
質疑応答:講師による質疑応答(メイン会場)
体験談・体感会:インプラント・自家組織で乳房再建をした4~5名(別室)
ブース展示 :術後の下着、人工ニップル・人工乳房、口腔ケア用品など(ホワイエ)

参加費 500円

定員:90名(定員になり次第締め切り)
お申し込み方法 詳細ページはこちら
☆ページ内にある申し込みフォームに必要事項をご記入のうえ送信してください。

お問い合わせ:info@e-bec.com

<<東京都>>第6回パリアン公開講演会「愛する人たちへ…最期は家で…―取材者が見つめ続けた「在宅ホスピスケア」の全記録-」

日時 2017年2月4日(土)
13:00~15:00
場所 鉄門記念講堂(東京大学本郷キャンパス 医学部教育研究棟14階)
内容 第I部 ビデオ鑑賞 「愛する人たちへ…最期は家で…」(1993年TV朝日放映)
第II部 ディレクターの話
 語り手:松原祐子氏(TVジャーナリスト・ドキュメンタリスト)
      当時TV朝日「愛する人たちへ…最期は家で…」ディレクター
 聞き手:川越 厚氏(医療法人社団パリアン クリニック川越 院長)
参加費 参加費:無料
お申し込み方法 講演会ページからの申込み、またはFAXにて「氏名、住所、職業、電話番号、FAX番号、この講演会を知ったきっかけ」を記入の上、03-5669-8303へ申込み。

講演会ページはこちら

締切:1月27日(金)
定員(250名)に達した場合はこれ以前でも締め切らせていただきます。

問合せ先:医療法人社団パリアン
      TEL:03-5669-8302
    E-mail:webmaster@pallium.co.jp
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