ログインしていません!

暮らし

秋は月がきれいだから、月あかりでヨガを <ネコひねりのポーズ>

2017年10月

もりかわ なちこ こころとからだクリニカセンター所長。カウンセラー・ヨガ指導家。心療内科と提携し、カウンセリングを中心に、ヨガ、リラクセーション、瞑想を取り入れた療法で、心と体のサポートに取り組む『。なんにもしたくない!』(すばる舎)、『リラックスヨガ』(成美堂出版) など著書多数。近著に『心がラクがずっと続くヒント』(青春出版社) 月はどっちに出ているのか、街中をうろうろしてしまう中秋の名月の夕...

詳細はこちら

「できるだけふやしたい、でもリスクは取れない!」 がん患者の資産運用は?

2017年10月

くろだ なおこ 98年にFPとして独立後、個人に対するコンサルティング業務のかたわら、雑誌への執筆、講演活動などを行っている。乳がん体験者コーディネーター。黒田尚子FPオフィス公式HP www.naoko-kuroda.com/がんに罹患して、思うように働けず、収入が減った。医療費などで貯金を取り崩してしまい、残りわずかとなってしまったなど、経済的な不安を抱えるがん患者は少なくありません。節約して...

詳細はこちら

がんになっても快適に暮らすヒント Vol.15 がん患者の心を救うサイコオンコロジー

2017年10月

やまざき たかこ 美容ジャーナリスト。2005年に乳がんが発覚。聖路加国際病院で毎月メイクセミナーの講師を務めるほか、がん治療中のメイクレッスンや外見サポートの重要性を各地で講演。女性の乳房の健康を応援する会「マンマチアー委員会」で毎月第3水曜日に銀座でセミナーを開催(予約不要、無料)動画にて、「治療中でも元気に見えるメイクのコツ」を発信中 「がん」と宣告され、衝撃を受けない人はいないでしょう。焦...

詳細はこちら

第25回日本乳癌学会学術総会レポート No.1「乳がん患者のサバイバーシップ支援」

2017年9月

今年(2017年)7月に福岡で開催された第25回日本乳癌学会学術総会から「乳がん患者のサバイバーシップ支援」「多遺伝子発現検査」に関する話題を拾った。 No.1「乳がん患者のサバイバーシップ支援」 日本人女性における悪性腫瘍のうち最も罹患率の高い乳がん。罹患数、死亡者数ともに増加の一途をたどっている。年齢層別にみると40歳から増加傾向が見られ、55~59歳でピークに達する。年齢分布では平均年齢は5...

詳細はこちら

「苦手」なこととどうつき合う? <片脚前屈のポーズ>

2017年9月

もりかわ なちこ こころとからだクリニカセンター所長。カウンセラー・ヨガ指導家。心療内科と提携し、カウンセリングを中心に、ヨガ、リラクセーション、瞑想を取り入れた療法で、心と体のサポートに取り組む『。なんにもしたくない!』(すばる舎)、『リラックスヨガ』(成美堂出版) など著書多数。近著に『心がラクがずっと続くヒント』(青春出版社) 今月紹介する前屈のポーズ。写真を一瞥しただけで、「私、体が固いか...

詳細はこちら

がん患者とそのご家族が使える民間保険の付帯サービス活用法!

2017年9月

くろだ なおこ 98年にFPとして独立後、個人に対するコンサルティング業務のかたわら、雑誌への執筆、講演活動などを行っている。乳がん体験者コーディネーター。黒田尚子FPオフィス公式HP www.naoko-kuroda.com/民間保険の「付帯サービス」とは、おおむね2009年前後から、生保各社が競って注力するようになった契約者向けの、いわば〝おまけ〟のサービスです。最近では、自社商品の利便性向上...

詳細はこちら

がんになっても快適に暮らすヒント Vol.14 男性がん患者のアピアランスケア

2017年9月

やまざき たかこ 美容ジャーナリスト。2005年に乳がんが発覚。聖路加国際病院で毎月メイクセミナーの講師を務めるほか、がん治療中のメイクレッスンや外見サポートの重要性を各地で講演。女性の乳房の健康を応援する会「マンマチアー委員会」で毎月第3水曜日に銀座でセミナーを開催(予約不要、無料)動画にて、「治療中でも元気に見えるメイクのコツ」を発信中 国立がん研究センターにアピアランス支援センターが開設され...

詳細はこちら

「体で感じること、鏡で見てわかること」 <つりばりのポーズ>

2017年8月

もりかわ なちこ こころとからだクリニカセンター所長。カウンセラー・ヨガ指導家。心療内科と提携し、カウンセリングを中心に、ヨガ、リラクセーション、瞑想を取り入れた療法で、心と体のサポートに取り組む『。なんにもしたくない!』(すばる舎)、『リラックスヨガ』(成美堂出版) など著書多数。近著に『心がラクがずっと続くヒント』(青春出版社) 自分では顔をまっすぐ正面に向けているつもりでも、顔の正中線が左右...

詳細はこちら

がん患者は「身体障害者手帳」をどう申請する?

2017年8月

くろだ なおこ 98年にFPとして独立後、個人に対するコンサルティング業務のかたわら、雑誌への執筆、講演活動などを行っている。乳がん体験者コーディネーター。黒田尚子FPオフィス公式HP www.naoko-kuroda.com/「身体障害者手帳」(以下、身障者手帳)は、身体障害者福祉法に基づき、身体に障害が残った場合、日常生活の不自由を補うために、様々な助成や支援を受けられるものです。〝障害〟と名...

詳細はこちら

がんになっても快適に暮らすヒント Vol.13 がん治療と膣トラブル

2017年8月

やまざき たかこ 美容ジャーナリスト。2005年に乳がんが発覚。聖路加国際病院で毎月メイクセミナーの講師を務めるほか、がん治療中のメイクレッスンや外見サポートの重要性を各地で講演。女性の乳房の健康を応援する会「マンマチアー委員会」で毎月第3水曜日に銀座でセミナーを開催(予約不要、無料)動画にて、「治療中でも元気に見えるメイクのコツ」を発信中 女性特有のがんの中で、乳がんや子宮体がんでは女性ホルモン...

詳細はこちら

  • 会員ログイン
  • 新規会員登録

全記事検索

注目の記事一覧

がんサポート10月 掲載記事更新!