闘病記

がんと生きる

知ってほしい「膵神経内分泌腫瘍」のこと 希少がんに生かされて 第3回

2019年3月

佐藤直美さん(主婦)さとう なおみ 1962年千葉県船橋市に2人兄弟の長女として生まれる。1983年結婚。1985年双子の娘を出産。実家は金物店を営み結婚後はサラリーマンの妻としてパートで働く期間もあるが現在は専業主婦 <病歴>1996年 「膵臓の腫瘍」で摘出手術2000年 甲状腺右葉(良性)手術2001年・2004年・2006年 肝臓(再発)手術2012年 肝臓ラジオ波焼灼術治療2013年 甲状...

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働き盛り38歳2児のパパが突然、中咽頭がんステージⅣaと宣告されたら がん患者になった私が皆さんに伝えたい2つのこと

2019年2月

花木裕介さん ティーペック株式会社 サービス企画部サービス企画室 マネージャー はなき ゆうすけ 1979年広島県福山市生まれ。2001年中央大学文学部卒業後、文化放送開発センター入社、コーチ・エィ、NTTデータユニバーシティ等を経て2016年から現職。2017年12月中咽頭がんステージⅣa宣告後よりブログ「38歳2児の父、まさかの中咽頭がんステージ4体験記~がんチャレンジャーとしての日々~」を開...

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知ってほしい「膵神経内分泌腫瘍」のこと 希少がんに生かされて 第2回

2019年2月

佐藤直美さん(主婦)さとう なおみ 1962年千葉県船橋市に2人兄弟の長女として生まれる。1983年結婚。1985年双子の娘を出産。実家は金物店を営み結婚後はサラリーマンの妻としてパートで働く期間もあるが現在は専業主婦 <病歴>1996年 「膵臓の腫瘍」で摘出手術2000年 甲状腺右葉(良性)手術2001年・2004年・2006年 肝臓(再発)手術2012年 肝臓ラジオ波焼灼術治療2013年 甲状...

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知ってほしい「膵神経内分泌腫瘍」のこと 希少がんに生かされて 第1回

2019年1月

佐藤直美さん(主婦)さとう なおみ 1962年千葉県船橋市に2人兄弟の長女として生まれる。1983年結婚。1985年双子の娘を出産。実家は金物店を営み結婚後はサラリーマンの妻としてパートで働く期間もあるが現在は専業主婦 <病歴>1996年 「膵臓の腫瘍」で摘出手術2000年 甲状腺右葉(良性)手術2001年・2004年・2006年 肝臓(再発)手術2012年 肝臓ラジオ波焼灼術治療2013年 甲状...

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「ゴミになってたまるか」(後編)

2018年12月

川嶋勝美さん(協同組合タッケン理事長) かわしま かつみ 1948年4月13日青森県蓬田村生まれ。早稲田大学中退。銀座でたこやき屋を手始めに青森博報堂、家具のキノシタ、協同組合タッケンに創立時から参画。現在、同理事長。NPO法人ライフサポート青森代表、NPO法人青森地域再生コモンズ代表。2007年膵がんステージⅣを宣告され、2017年12月がん患者としての保護観察終了。著書に『すい臓がんステージⅣ...

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タキソテール+TS-1の抗がん薬治療728日から完治への道のり ステージⅣ胃がん闘病記 最終回

2018年12月

原島文隆さんはらしま ふみたか 1951年群馬県生まれ。数社の職歴を経て2016年65歳で定年退社。一男二女を育て上げ、孫を4人授かる。趣味のゴルフは、初心者同様だが健康第一と考え日々頑張っている <病歴> 2003年 長年患っている尿路結石のレーザー治療を受ける2004年4月7日 地元の総合病院で「グループ5」に属する胃がんが発見される。手術は不可能と告げられ、抗がん薬治療の説明を受ける2004...

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「ゴミになってたまるか」(前編)

2018年11月

川嶋勝美さん(協同組合タッケン理事長) かわしま かつみ 1948年4月13日青森県蓬田村生まれ。早稲田大学中退。銀座でたこやき屋を手始めに青森博報堂、家具のキノシタ、協同組合タッケンに創立時から参画。現在、同理事長。NPO法人ライフサポート青森代表、NPO法人青森地域再生コモンズ代表。2007年膵がんステージⅣを宣告され、2017年12月がん患者としての保護観察終了。著書に『すい臓がんステージⅣ...

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タキソテール+TS-1の抗がん薬治療728日から完治への道のり ステージⅣ胃がん闘病記 第2回

2018年11月

原島文隆さんはらしま ふみたか 1951年群馬県生まれ。数社の職歴を経て2016年65歳で定年退社。一男二女を育て上げ、孫を4人授かる。趣味のゴルフは、初心者同様だが健康第一と考え日々頑張っている <病歴> 2003年 長年患っている尿路結石のレーザー治療を受ける2004年4月7日 地元の総合病院で「グループ5」に属する胃がんが発見される。手術は不可能と告げられ、抗がん薬治療の説明を受ける2004...

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タキソテール+TS-1の抗がん薬治療728日から完治への道のり ステージⅣ胃がん闘病記 第1回

2018年10月

原島文隆さんはらしま ふみたか 1951年群馬県生まれ。数社の職歴を経て2016年65歳で定年退社。一男二女を育て上げ、孫を4人授かる。趣味のゴルフは、初心者同様だが健康第一と考え日々頑張っている <病歴> 2003年 長年患っている尿路結石のレーザー治療を受ける2004年4月7日 地元の総合病院で「グループ5」に属する胃がんが発見される。手術は不可能と告げられ、抗がん薬治療の説明を受ける2004...

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希望こそ生きる力をくれると信じている 大腸がんステージⅢb。抗がん薬治療を拒否したドキュメンタリー映画監督が次作で伝えたいこと

2018年10月

野澤和之さん ドキュメンタリー映画監督 のざわ かずゆき 1954年新潟県六日町生まれ。立教大学文学部修士課程卒。文学修士文化人類学専攻。記録・文化映画のフリーランス助監督を経てテレビドキュメンタリーの世界へ。文化人類学を学んだ体験から文化社会の周縁にいる人々を描いた作品が多い。2004年在日1世の半生を描いたドキュメンタリー映画『ハルコ』が全国の劇場で公開され話題になった。2012年元ハンセン病...

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