患者・団体

「気楽に、自然に」をモットーにつながり、寄り添う場

2013年6月

血液疾患と歩む患者・家族の会まろまろ代表 山本俊二血液疾患と歩む患者・家族の会まろまろ〒030-8553 青森市東造道2-1-1青森県立中央病院血液内科外来内TEL:017-726-8141FAX:017-726-8083HP:http://aomori-kenbyo.jp/ketsuekiE-mail:fwhy2780@nifty.com気軽な情報交換の場が欲しい悪性リンパ腫と告知された日から、...

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がんペプチドワクチン開発へ寄付による応援をお願いします

2013年5月

「市民のためのがんペプチドワクチンの会」代表の會田昭一郎さん理事の佐原勉さん 理事の福士智子さん市民のためのがんペプチドワクチンの会代表:會田昭一郎所在地:186-0003 東京都国立市富士見台1-28-1-33-303FAX:042-843-0312info@ccpvc.orghttp://www.ccpvc.org◎寄付についてのご案内:http://www.ccpvc.org/donate....

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互いの想いを受け止め、分かち合い「きずな」を深める空間

2013年5月

がん患者サロン「きずな」世話人 大西ふさ子京都桂病院がん相談支援センター 入江篤志がん患者サロン「きずな」京都市西京区山田平尾町17社会福祉法人 京都社会事業財団京都桂病院 がん相談支援センターTEL:075-391-5811(代)月~金曜日:9~17時まで(祝祭日除く)FAX:075-381-2811 HP: http://www.katsura.com/患者さん、ご家族が自由にすごせる院内サロ...

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〝レモンタイム〟のように丈夫に育て患者力

2013年4月

京都がんサロン・レモンタイム 代表 小笠原英子ホームページ(連絡先)http://www.hla.or.jp/lemonthyme/会場〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町134京都リサーチパーク1号館2F 公益財団法人HLA研究所内会議室個性派6名のチャレンジ京都がんサロン・レモンタイムは、京都府下に数少ない病院外サロンとして2007年に誕生しました。「がんと告知された日から始まる〝心の嵐...

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造血幹細胞移植新法の運用に患者・ドナーの声を反映させよう

2013年4月

全国骨髄バンク推進連絡協議会所在地:東京都千代田区東神田1-3-4 KTビル3階電話:03-5823-6360E-mail:office@marrow.or.jphttp://marrow.or.jp昨年の国会で、「移植に用いる造血幹細胞の適切な提供の推進に関する法律」が可決されました。この法律は、白血病などに有効な造血幹細胞移植を円滑かつ適正に推進するのが目的です。しかし成立した法律はあくまで骨...

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小児がんを正しく知ってほしい。そして、小児がん経験者を温かく見守って

2013年3月

小児がんネットワークMN(みんななかま)プロジェクト代表の小俣智子さん代表:小俣智子所在地:〒164-0001 東京都中野区中野5-32-11 中野シティプラザ中野504-14http://www.accl.jp/mnproject/ email:mnproject@tenor.ocn.ne.jp小児がんを発症する人は年間約3000人。小児の病死原因の第1位を占めています。けれども国の対策は遅れて...

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参加者同士で支えあい前向きにがんと付き合う

2013年3月

NPO法人ホスピスケア研究会事務局〒171-0014 東京都豊島区池袋3-3-7-401TEL:03-6909-5432、FAX:03-5966-5443ホームページ:http://hospice-care.jp■図1 ホスピスケア研究会の3本柱ホスピスケア研究会は、1987年7月に「がん終末期の患者さんとご家族のために、よりよいケアのあり方を研究し、広く普及すること」を目的に、看護師有志が集まっ...

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学校へのスムーズな復学で小児がんの子どもたちに学力の保障を

2013年2月

エスビューロー代表の安道照子さんエスビューロー事務局長の長澤正敏さんNPO法人エスビューローTEL/FAX:072-622-6730 E-mail:esbureau@hcn.zaq.ne.jp ホームページ:http://es-bureau.org <本部事務局> 〒659-0015 兵庫県芦屋市楠町8-13 <大阪支部> 〒567-0047 大阪府茨木市美穂ヶ丘3-6-403がん治療による入退院...

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早く診断がつけば救える命がもっとある。だから、検査を保険適応に!

2013年1月

EBウイルスは、幼児期までに5割、成人の9割が感染し、体の中に一生潜伏する、ありふれたヘルペスウイルスの仲間だ。ところがごくまれに、T細胞、NK細胞というリンパ球に感染し、それらをがん化することが、最近明らかになってきた。慢性活動性ウイルス感染症(CAEBV)である。発見が遅れ重症化を招かぬよう、患者さんたちは情報の普及を、検査の保険適応をと訴えている。慢性活動性EBウイルス感染症という悪性疾患E...

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がん検診を受けたから、今の私たちがある

2013年1月

ひめやしの会連絡先TEL:0985-39-1260、FAX:0985-39-1253〒880-0122宮崎県宮崎市塩路2782-59気軽に受けた検診で子宮頸がんが見つかる思えば41年前、40歳が近いから、という気軽な気持ちで受けた巡回検診車の子宮がん検診が始まりでした。精密検査結果は「子宮頸がん」と、思いもかけないものでした。検診で早く発見できたことが幸いだったと、今では思っています。検診から手術...

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